冊子 お茶の本。バージョン0.1

一つのテーマについて伝えたえたいとき。印刷技術を手に入れた人類が作ったもの。それは冊子。

新聞より持ち歩きやすい手のひらサイズ感。
コンパクトで端的に届く内容。

作る側のこだわりを投入できる。
それが、冊子。

冊子に憧れて、今回、お茶の冊子を作ろうとしています。

お茶をテーマにした冊子を作成するにあたって、虎丸街の静岡屋さんの望月さんにお話を伺い、お茶について
教えてもらいました。

まだ4Pの試作版。これでお茶を濁さず、
きちんと作りたいと思います。